ようかんがスポーツようかんになる
年寄りくさいお菓子のイメージの強いようかん。そのようかんが、「スポーツようかん」として生まれ変わりました。
3月下旬に井村屋が販売を開始した「スポーツようかん」は、ようかん1本にごはん1杯分の171キロカロリーの栄養があり、ミネラル豊富な淡路島の藻塩が0.2グラム配合され、トレーニングや登山などで手軽にエネルギーと塩分補給ができる食品だというのです。
さらに賞味期限も2年間もありますから、スポーツ中のエネルギー補給として使えるだけじゃなく、非常食として使えることでも注目されているのです。
この「スポーツようかん」は、今のところ一部の量販店でのみ販売されていますが、近々全国のスーパーやスポーツ店にも販路を拡大する予定になっているそうなので、そうなれば近くのお店でも「スポーツようかん」を見かけるようになるでしょう。
失踪中の奥山英志リポーターが都内で目撃される
ワイドショーで約30年にわたり事件リポーターを務めた奥山英志さんが、東日本大震災後に行方不明になっていますが、24日、その奥山さんらしき人が先月下旬に東京・八王子のスーパーで目撃されたことが報じられたのです。
この情報を報じた24日付のスポーツニッポンによると、8月28日に八王子のスーパーの店内で奥山さんらしぎ人物を目撃したというのです。
この時、奥山さんは黒の野球帽に黒いTシャツ、黒いズボンを着用していて、その3日後にも同じ店で目撃されているそうです。
自分が失踪者として扱われているのは、報道などによってわかっているはずです。
それなのに名のりをあげず、しかも自らの存在を隠すように生活している理由は、いったい何なんでしょうね。
皆さんはどうしようもなくなったときありますか。
何をしても前に進まなくなった時ありますか。
そんな時振り出しに戻ってみるのも一つの手です。自己破産とかいかがですか。
開催国の特訓を露骨に行う中国サッカー協会の行動
中国のメディアからバッシングを受けている「なでしこジャパン」ですが、1日の試合前の練習で中国から露骨な嫌がらせを受けていたことが明らかになりました。
1日のタイ戦に臨む「なでしこジャパン」が31日に試合会場である山東スポーツセンターで公式練習を行おうとしたところ、中国サッカー協会からスパイクの使用禁止を命じられ、周囲から丸見えのサブグラウンドでの練習を余儀なくされたというのです。
中国サッカー協会の関係者の説明によると、スパイクの使用を禁止したのは会場の芝の状態を維持するためとのこと。
そのため「なでしこジャパン」のメンバーは、15分間だけランニングシューズでスタジアムのピッチで練習し、残りの45分間はサブグラウンドでの練習となったのです。
ただ、これは日本だけじゃなく対戦するタイやその他の国も同様にスパイクの使用を禁じられたため、日本側も文句は言わなかったようです。開催国の特権とはいえ、ちょっと露骨過ぎますよね。
祖父の代から私たちを守ってくれていた我が家も築60年。
大地震がきたらとてもじゃないけど耐えられません。
建て替え工事の前に解体工事。